« もちつき | トップページ | 自治会もちつき »

2008年12月19日 (金)

シュトレン

081219

ドイツのアドヴェント菓子。

Laboや英語サークルを通じ、クリスマスの意味やサンタクロースの由来等々、異文化に触れる。また、Laboではワタシの独断でライブラリ(CD&本)「大草原の小さな家」を購入して聴き、「ナルニア国シリーズ」を読んでいることもあり、クリスマスも今更ながら、新しいことを知ったり、考えが変わったり。あちには多方面から物事をみれるようになってほしいなぁ、と思う。

日本では、よくいえば「いいとこどり」のように他国の菓子類をわりと簡単に手に入れることができる。由来を知れば、お菓子がさらに美味しくなる気がするconfidentそんな思いでシュトレン作り。ブランデーで漬けたのでアルコールがきいているが、普段お酒を(飲みたいのに)飲まない我家では、一度食べるとやめられなくなる美味しさsmile

|

« もちつき | トップページ | 自治会もちつき »

コメント

お菓子を通して異文化を知る。
みゆうさんらしい考えで素敵♪
普段何気なく食べているお菓子って外国からのものが
多いんだよね。 でも何も考えずに食べてる。
うちも気づいたらそうしてみようかな??
作らないけどねcoldsweats01

投稿: ぷーまま | 2008年12月22日 (月) 20:57

改めて日本のお菓子を見直したりねぇ。
ほんと、外国のお菓子ってよく食べてるよね。
クリスマスってシュトレン、パネトーネ、パイetc色々な
お菓子があるけど、どれがどの国か、理解せずに
食べている気がして(笑)
ちなみにケーキを食べるのは少数国らしい…知らなかった~!!

投稿: みゅう | 2008年12月24日 (水) 21:50

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« もちつき | トップページ | 自治会もちつき »